ブロリコ

新成分「ブロリコ」のサプリメント

 

ブロリコはブロッコリーに含まれている成分ですが、普通にブロッコリーを食べるだけでは摂取することができない成分。つい最近になり、その成分を抽出する技術が確立され、サプリメントという形で摂取することができるようになりました。そんな新成分「ブロリコ」のサプリメントをご紹介します。ブロリコの特徴はブロッコリーが本来持っている豊富な栄養素とブロリコの相乗効果。疲れやすい、疲れが抜けにくい、肌荒れしやすい、風邪を引きやすいといった方にオススメです。

 

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「ブロリコ」とは?

ブロリコはβグルカンを豊富に含んでいます。βグルカンはNK細胞を活性化する働きがある事が知られている成分です。

 

β(ベータ)グルカン含有量がアガリクスの55倍

βグルカンはキノコ類や海藻類等に含まれる成分で、免疫力を高めることが知られています。有名なところではアガリクスや霊芝といった名前を聞いたことがあるのではないでしょうか。これらキノコ類などにβグルカンは多く含まれ、摂取することでがんの予防やがん細胞の増殖を抑制するといった効果が期待されます。ただ、ご存知の方はよくご存じかと思いますが、アガリクスなどのサプリメントは非常に高価なものになります。そのため、免疫力を高める効果は知られていても、ちょっと手が出にくいという難点も上げられます。しかし、ブロリコはそんなアガリクスの55倍ものβグルカンを含んでいるのです。

 

NK細胞の働き

NK(ナチュラルキラー)細胞とは、キラー(殺し屋)という名前の通り体内に侵入したウイルスを殺す働きを持っています。常に体内をパトロールし、発見したウイルスを殺傷します。そのため不足すると体の免疫力が低下し、がんをはじめ、様々な病気にかかりやすくなってしまいます。がん細胞もその標的となるわけですが、もっと身近なものとして、インフルエンザウイルスなどもこのNK細胞の標的位になるのです。ちなみにこのNK細胞は加齢によってその力が衰えていくことが知られています。およそ15さい頃をピークに、その後はだんだんと働きが低下していいきます。インフルエンザは幅広い年齢層で発症しますが、実は15歳前後の子供が最もかかるり割合が低いそうです。それはもしかすると、こうしたNK細胞の特性が関係しているのかもしれません。昨今爆発的に流行するインフルエンザ。免疫力を常に高めておくことはインフルエンザ予防にも効果的です。

※画像はイメージです

 

免疫力が下がりがちな現代人

免疫は人間が健康に生活していく上で欠かすことのできない身体の仕組みです。そんな免疫力は加齢以外にも食生活や生活環境の影響によって低下していると言われます。たとえば食生活においては添加物や化学物質が非常に多く添加された現代の食事では免疫力を下げてしまうことになります。また、生活環境においても大気や水質の汚染が進み、そうした汚染物質が体内に入ることでも免疫力の低下を招きます。さらには現代人が避けては通れない「ストレス」も大きな免疫力低下の原因です。よく「病は気から」と言いますし、前述のNK細胞は「笑う」ことによって活性化するという事が知られています。そうした「気持ちの持ちよう」によっても免疫力が左右されるという事は、ストレスにさらされ続けることによって免疫が低下することも避けられないという事になるでしょう。生活環境や食生活、そしてストレス。数々の要因によって気が付かないうちに免疫力が低下しているという方も多いかもしれません。なんとなく調子が良くないという方は、免疫力低下を疑ってみるのも一つの方法だと言えるでしょう。

ブロッコリーの栄養素

ブロッコリーにはビタミンCやビタミンK、ビタミンE、葉酸やカロチンといったビタミン類、カルシウムやカリウム、鉄、食物繊維などが含まれ、元々非常に栄養素が豊富な野菜であることが知られています。そうした豊富な栄養素によって、動脈硬化や高血圧、貧血、がん予防や風邪の予防といった効果が以前より知られています。がん予防の部分に関しては今回紹介するブロリコではなく、元々ブロッコリーに含まれる「スルフォラファン」という成分が関係しているそうです。スルフォラファンには解毒作用や抗酸化作用があり、その効果によってがん予防の効果があると言われています。ブロリコは体内の免疫力を高めるため、がん予防という点においては相乗効果が期待できると言えるかもしれません。

 

 

 

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